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燻製OEM・小ロットの商品開発

SMOKE × FOOD × ORIGINAL

あなたのこだわりの商品に、
「薫香」という新しい価値を。

小ロットから始める、オリジナル燻製商品開発

「こだわってつくった食材に、もうひとつ付加価値を加えたい。」
「既存の商品を、他にはない味わいにしたい。」
「燻製を取り入れたオリジナル商品をつくってみたい。」

そんな商品づくりを、燻製料理専門店「燻煙広場 pace」がお手伝いします。

燻製を、単なる「加工」ではなく、
商品の新しい「価値」へ。

肉や魚などの食材はもちろん、醤油・オリーブオイル・塩・ マヨネーズ・ケチャップなど、さまざまな食品に 「薫香」という新しい個性を加えることができます。

大量生産を前提とした商品開発ではなく、まずは少量から試作。
素材の持ち味を活かしながら、 あなたの商品にしかない「香り」と「味わい」を一緒につくります。

こんな方におすすめです

01

こだわりの食材に
付加価値を付けたい

農産物、水産物、畜産物、加工食品など、 せっかくこだわってつくった商品だからこそ、 その魅力をさらに引き出したい。

燻煙による香りを加えることで、 素材本来のおいしさを活かしながら、 新しい味わいやストーリーを生み出します。

02

既存商品を
差別化したい

「味はいいけれど、 他の商品との違いをつくりにくい。」

今ある味や食感を大きく変えるのではなく、 「薫香」を加えることで、 商品の印象や余韻に新しい個性を生み出します。

03

小ロットから
新商品をつくりたい

新商品をつくりたいけれど、 最初から大量生産するのは難しい。

paceでは、少量からの燻煙・試作について ご相談いただけます。 アイデア段階からでも大丈夫です。

「何か違う」を、
燻製で。

燻製によって生まれるのは、 単なる「煙の味」ではありません。

素材そのもののおいしさを活かしながら、 香りや余韻、商品の個性、ストーリーといった 新しい価値を加えることができます。

01 新しい香り
02 味わいの奥行き
03 食べた後に残る余韻
04 商品の個性
05 他商品との差別化
06 新しい商品ストーリー

「今までとは少し違う味にしたい。」
「もう一歩、味に深みを出したい。」
「Smokeという個性を商品に取り入れたい。」

そんな商品開発のアイデアを、
paceが「燻製」というカタチにします。

燻製できるのは、
肉や魚だけではありません。

「こんなものも燻製できるの?」
そんな発想から、新しい商品が生まれるかもしれません。

FOOD

食材 × 燻製

肉・魚をはじめ、さまざまな食材に薫香をプラス。 素材の魅力を活かしたオリジナル商品へ。

SEASONING

調味料 × 燻製

醤油、オリーブオイル、塩など。 普段使っている調味料も、 薫香を加えることで新しい商品へ。

SAUCE

ソース × 燻製

マヨネーズやケチャップなどにも燻煙という選択肢。 いつもの味に香りを加え、 オリジナリティのある味わいへ。

IDEA

アイデア × 燻製

「これを燻製したらどうなるだろう?」 そんな発想から商品開発は始まります。

商品に合わせて選ぶ、
2つの燻製アプローチ

paceでは、つくりたい商品に合わせて 燻製方法を考えていきます。

APPROACH 01

完成した商品を
燻製する

すでに完成している食品に、 燻煙による香りをプラスする方法です。

既存商品の味や食感などの魅力を活かしながら、 「薫香」という新しい個性を加えます。

完成した食品
燻煙
薫香をまとった
オリジナル商品

既存商品の付加価値向上や、 新しいバリエーションづくりにもおすすめです。

APPROACH 02

原材料を燻製して
商品をつくる

商品の原材料そのものに燻煙を施し、 その後の加工・調理によって商品化する方法です。

「燻製した原材料を使う」という発想から、 これまでになかった商品開発につなげます。

原材料
燻煙
加工・調理
オリジナル商品

どちらが正解ということではありません。

大切なのは、
「どんな商品にしたいか。」

そのゴールから逆算しながら、 一緒に燻煙方法を考えていきます。

同じ素材でも、
「薫香」はひとつではありません。

燻製は、ただ煙を当てれば完成するものではありません。

素材の特徴や、目指したい商品のイメージを確認しながら、 それぞれの商品に合った条件を探っていきます。

CHIP チップ
WOOD ウッド
TEMPERATURE 温度
TIME 時間

素材に合わせた
燻煙方法

COLD SMOKE

冷燻

低い温度でじっくりと燻煙する方法。 素材への熱の影響を抑えながら、 煙の香りをまとわせます。

例:スモークサーモンなど
WARM SMOKE

温燻

燻製で一般的に使われる方法のひとつ。 香りと火入れのバランスを考えながら、 素材の魅力を引き出します。

例:塩じゃけ、塩さばなど
HOT SMOKE

熱燻

高めの温度で燻煙し、 しっかりとした薫香と 食欲をそそる仕上がりへ。

例:京鴨ロースなど

商品によって適した方法は異なります。
「何℃で燻すか」だけではなく、 素材・チップ・ウッド・温度・時間などの組み合わせを考えながら、 オリジナルの味をつくります。

まずは、
小さく試してみませんか?

いきなり完成した商品企画をご用意いただく必要はありません。

「この食材を燻製してみたい。」

「今の商品にもう少し個性を出したい。」

「燻製を使った新商品をつくれないだろうか。」

「こんな味や香りにしたい。」

そんな段階からご相談ください。

少量からの燻煙や試作、商品開発、 オリジナル商品の製造など、 目的に合わせて一緒に考えていきます。

あなたの商品にしかない、
「香り」をつくる。

こだわりを持ってつくられた食材や商品には、 それぞれに魅力があります。

paceが目指しているのは、 その魅力を燻製で隠してしまうことではありません。

素材そのものの良さを活かしながら、
「薫香」という新しい価値を加えること。

商品名・素材・数量・希望する味や香りのイメージなど、 分かる範囲でお知らせください。
まだ内容が具体的に決まっていなくても大丈夫です。

「こんなものを燻製してみたい」
OEM・燻製商品開発について相談する

小ロット・試作段階からお気軽にご相談ください

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